12月22日(月) イベント詳細決定!

なぜ、東大教授はいま、憲法についての入試問題を出したがるのか?

「東大入試には、教授陣の強烈なメッセージ性を感じる」

そう口を揃えるベテラン予備校講師ふたりが、東大入試問題を通して、
東大教授が「いま」に、どのようなまなざしを向けているのかを読み解きます。

ちなみに事前に行った打ち合わせでは、こんな話題が。

・東大の入試問題には「正解」がない?
・東大は、理系より文系のほうが、対策を立てづらい理由
・ゆとり世代の時期には、論述問題の「解答字数」が減少した

                                    ……など。

当日、これらの話題に触れるかどうかは未定です。

しかし、この対談を通して「東大」のことがよくわかるだけでなく、
「東大が学生に求める資質」がわかり、最終的には、
「いま/これからの日本に求められる人材像」すらも見えてくることでしょう。

■日時    :12月22日(月)19時~20時半 ※開場18時半

■会場    :〒102-8177東京都千代田区富士見2-13-3 角川本社ビル2階ホール
          地図はこちら

■定員    :60名

■参加費   :一般:¥1,000 
        FeBe会員様:¥0
        ※FeBe会員は無料でご登録いただけます。ご登録は簡単。こちらから
        ※お申し込み完了後、会員様向け無料パスのURLを発行いたします)

■登壇者プロフィール
・相澤 理(あいざわ おさむ)
1973年生まれ。東京大学文学部卒業。市進予備校prep15水道橋校・Z会東大マスターコースでは“東大日本史”講座を担当、現在、東進ハイスクール講師。


・祝田 秀全(いわた しゅうぜん)
東京出身。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所研究員を経て、代々木ゼミナール世界史講師となる。衛星放送(サテライン)で「東大世界史」「早慶世界史」の講座を担当。現在「Y‐SAPIX東大館」を担当。



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