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NHK落語シリーズ 五代目古今亭志ん生「火焔太鼓」

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作品紹介

お人好しで目が利かない古道具屋の甚兵衛が、汚い太鼓を仕入れてきた。小僧の定吉が、表でこの太鼓のホコリを払おうとすると、不思議なことに払っているだけで音がする。面白がってドンドコやっているうちに、この音が、ご通行中のお大名の耳にとまり、お屋敷に持参するようにと言いつけられる。甚兵衛が恐る恐る太鼓を持っていくと、これは「火焔太鼓」とよばれる名器とわかり…。                                「落語の神様」志ん生の押しも押されぬ十八番。これを聞かずして落語は語れない代表的名演。

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