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20歳の自分に受けさせたい文章講義

[ この本のオーディオブック情報 ]

  • 著者

  • 価格

    1,296円
  • ナレーター

  • 再生時間

    5時間44分
  • 出版社

    星海社
  • 出版日

    2012/01/26
  • 配信日

    2016/11/22
  • 分割ファイル

    17個
  • ファイル容量

    315.5MB(通常版)/157.75MB(倍速版)
  • 付属資料

    4ページ

作品紹介

『嫌われる勇気』の著者、古賀史健のもう一つのベストセラー!
『20歳の自分に受けさせたい文章講義』がオーディオブックとなって登場です。

話せるのに書けない。文章だけで気持ちを表現したい。そんなあなたのための一冊です。
ビジネスでもプライベートでも「書く」ことが求められる時代に身につけておきたい「書く技術」を
現役のライターとして活躍する著者が余すところなく伝授します。

ビジネスやプライベートで、メールを打ったり手紙を書いているときに
「直接会って伝えれば早いのに・・。」
「この微妙なニュアンスを伝えるには、どう書けば良いだろう・・。」
と頭を悩ませた経験のある方は、多いのではないでしょうか。

話をするのには不自由を感じないのに、
いざ「書く」となると、言いたいことがうまく書けずに困ってしまう人が多いのです。

本作品は「話すのに書けない!」人のための“文章の授業”であり、
どうすれば自分の気持ちや考えを「文章だけ」で伝えることができるのか、
その方法を徹底的に伝授します。

多くの人は、人に口で伝えることはできても、それを頭の中で文章に変換しようとすると、
途端に固まってしまい、メールの一通ですらうまく書けなくなってしまいます。

実は「話すこと」と「書くこと」は全く別の行為であり、
同じ日本語といえど、ある“変換”の作業が鍵となってくるのです。

本作品では現役のライターである著者が、現場で15年かけて蓄積した
「話し言葉から書く言葉へ」のノウハウと哲学を、余すことなく伝授します。

本作品を聞き終えると、文章を書きたいという気持ちがわいてくるはず。
学校では誰も教えてくれなかった“書く技術”を、本作品で身につけましょう。

目次

  1. はじめに 「話せるのに書けない!」のはなぜか?
  2. ガイダンス その気持ちを「翻訳」しよう
  3. 第1講 文章は「リズム」で決まる
  4. 第2講 構成は「眼」で考える
  5. 第3講 読者の「椅子」に座る
  6. 第4講 原稿に「ハサミ」を入れる
  7. おわりに

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