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石原加受子11 嫉妬心を抑えるなど、4つのケースの処方箋

[ この本のオーディオブック情報 ]

  • 著者

  • 価格

    980円
  • ナレーター

  • 再生時間

    0時間44分
  • 出版社

    リブラ・エージェンシー
  • 配信日

    2011/03/05
  • 分割ファイル

    2個
  • ファイル容量

    40.6MB
  • 付属資料

    なし

作品紹介

心が軽くなり、悩みがスッキリ解消。独自の心理学スタイルを体系づけた『自分中心心理学』を提唱する、石原加受子先生の生の声をお聴き下さい。


絶対に成功しなければならない。成功しないと私は認められない。
いつの間にか、そう思い込んでいませんか?
他人の評価は本当の自信にはつながりません。
これまでのプロセスをすべて認めてあげれば、自分が本当はどうしたいのかが明確になります。
自分の気持ちを感じ取ってあげるためのレッスンです。
自分の気持ちを感じ取って、もやもや感、違和感を解消しましょう!

<主なトピックス>

1.私と同じ年で、同じ環境で育ってきた友達。彼女はいつも自信満々。私はなにかと自信が無く、自分を責めてしまいがち。羨ましい・・・。今からでも彼女のように自己評価を高め、自信を持って生きていきたいのですが、どうしたらできるでしょうか。

・プロセスを大切にすれば自信を持てる。
・較べてしまうのは、思考の罠にはまっている。
・較べるなら、過去の自分と現在の自分を。
・他者の評価は、自信にはならない。

2.結婚して7年、毎日の生活に新鮮な喜びはありません。夫も私を気にかける様子もなく、浮気を疑ったりもしています。このマンネリを解消するために子供を作ろうかと悩んでいます。でも勇気が出ません。どうすれば、マンネリから脱出できるでしょうか。

・マンネリを感じる時は「今を生きる」ことができていない。
・思考にはまると「今を生きる」ことができない。
・体感・思考・感情・行動の不一致が起こると実は不愉快になっている。
・自分の感情を基準に日々をとらえる。

3.何をするにも人と較べてしまいます。仕事も恋愛も、自分が優位に立っていないとイライラしてしまいます。どうしてこんなに競争心が強いのか自分でも分かりません。精神的にきつくて、苦しいです。どうすれば穏やかな心持ちになれるのでしょうか。

・理想の自分と、今の自分を較べない。
・嫉妬している自分を声に出して認めてあげる。
・嫉妬を感じる場所に身を置かなくてもいい。
・嫉妬は必要な感情だから身に備わっている。

4.断れない性格に悩んでいます。親友に「あなたしかいない」と言われてお金を貸しました。しかし、その友達は海外旅行に行っていたのです。他にも深夜にかかってくる電話や、行きたくない飲み会の誘いも断れない等、人のために神経をすり減らす毎日です。どうすればいいでしょうか。

・「あなたにお金を貸さないと罪悪感が湧くけど、貸せないの。」
・夜中にかかってくる電話は自分の感情を傷つけていることに気付く。
・「好かれている」という思いから不必要な責任感と罪悪感を感じている
・自分の気持ちと条件を細かく伝える。

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